ゆとり世代の新入社員教育
どの企業でも最近新入社員の教育に困っている。今までのような上司と部下の関係で教育していこうにもちょっと様子が違うからだ。積極的でない、理屈っぽい、理論を言いたがる、夢を語る、場を読まない、コミュニケーションをとりたがらない、いつも距離を置いている、先頭にたちたがらない、仲間からほめられるのがいいという。。。。など今までの価値観が通じないからだ。でもそれはそれでもどう正面から行くのかを考えないといけないのが教育だ。ではどうしたらいいんだろう。。。。。。
どの企業でも最近新入社員の教育に困っている。今までのような上司と部下の関係で教育していこうにもちょっと様子が違うからだ。積極的でない、理屈っぽい、理論を言いたがる、夢を語る、場を読まない、コミュニケーションをとりたがらない、いつも距離を置いている、先頭にたちたがらない、仲間からほめられるのがいいという。。。。など今までの価値観が通じないからだ。でもそれはそれでもどう正面から行くのかを考えないといけないのが教育だ。ではどうしたらいいんだろう。。。。。。
ビジネスモデルを考えたいという依頼が多いですが。ほとんどの場合会社の中で考えきれないからというのが大きな理由です。そういうもんです。社内で出来るのはやはり延長線上が多い。これじゃ話になりません。改善は出来ても改革は出来ない。
ビジネスモデルってこういうもんですね。
イーノウハウのサイトを一新しました。結構時間かかるね。載せきれてないコンテンツ山ほどありますが。これからちょこちょこと。
今度、様々な思考法の使い方を知り、その組み合わせで更なる考え方を使える訓練を体験できるような会を開こうと思ってます。どんな形式になるかまだ未定ですが、意見を聞いてくれる方々意見をいただける方々と数回ミーティングを持ってみるよう近々考えています。
思考法はいろいろ試してみるべきです。
それも紙に書く形式や、ポストイットを使う方法、PCを使う形式、タブレットでやる場合、スマホでやる場合と。。。。同じテーマをいろいろ試してみるとその都度違う結果が出てくるはずなのです。そこの差異が実は非常に重要なんです。人間の思考は同じテーマで回数を重ねると、どんどん詳細にいく人もいれば、どんどん丸くなってしまう人もいるわけです。その差異をしっかり確認した上で、最終アクションプランなんかにまとめるわけなんです。
思考法の本は山ほど売ってます。その中にはブームをすぎたのもありますし、ブームに乗れなかったのもあります。どちらにしろ何かの理由があっていろいろな思考法が生まれたわけでそれぞれ特徴があります。
マインドマップは問題点を分解するにはいいでしょう。マンダラートは大雑把に分解するのにいいです。シンクフリーマップは時系列で方向性を見るのにはいいでしょう。マトリックスは対比するには欠かせません。KJ法は関連性を見るのに必須な手法です。。。。
このようにいろいろ手法によって特徴が違うわけですから、今回のこの問題解決には、この手法とこの手法とを組み合わせてアクションプラン今で仕立てるかなんて事を考える必要があるのです。僕はずーっとこの手法を使ってるから、この手法一本でいきますなんて事では、思考法を使って思考をしたつもりで終わってしまうのです。
講師やコンサルティングをやっている方を見ていると、それなりに差があってハハーンと言う部分があるもんです。この人は分析力はあるが新しいアイデアを作るのは弱いとか、この人はマーケティングの方法が偏ってるとか、この人は論理がと途中ですり替わってる事がぶれている事が多いとか。。。などです。中には経験年数が多くなれば、それなりによくなってくるよという話もあります。しかし、どれだけ経験を積んでいても不十分な部分は多々あるわけで、そこをきちっとやっていくためにはベースになる力をいつも磨いていないとだめなわけです。
その一つが「思考力」です。
ちょっと遅めですな。おめでとうございます。
昨年はFacebookなどのSNSなどを使ったコミュニティをつかった活動が盛んでしたが、実際にビジネス的にはどうかというとなかなか難しいのが実情でしょう。Facebookの拡大も大手企業での取り組みなんかはそれほど進んでなく今後の広がりもそれほど進まないかもしれません。今年は何がトレンドになるでしょうね。といいながらいろいろ我々も試してみてますが。。。。。とはいいながら今年もがんばっていきます。よろしくお願いします。
昨年は絆という言葉が流行りました。いい言葉です。見直すという意味では非常に大事でしょう。今年は自立していくという系統の言葉が流行るのかななんて考えたりします。
思考法はいろいろあります。すごーく流行ったモノからずーと昔からあるものまで。。。。それぞれに特徴があり、それぞれに用途があるのだと思います。その中で我々が提唱するのは「シンクフリーマップ」です。
シンクフリーマップの特徴は無定形だということです。これはなかなか言い表せにくいことなんですが、なんせ自由なんです。考えている流れや要素をどんどん書き出し、それをつなげたり、切ったりするというのが、この手法の特徴です。書き続ける中で各自にあったフォーマットができてくると思うのです。そういった考え方をベースにしているのがシンクフリーマップなのです。
いままでもよく似たのはいろいろあったと思うのですが、今回はそれを思考法が必要な方、たとえばビジネスプランニングや営業系の方、その講師やコンサルタント、その他専門職の方々にフォーカスをあてて、シンクフリーマップを使いながらどう考えを進めていくのか、結論を見つけ出していくのかを、ホワイトボードや模造紙や大きめのノートに書き込むことで進めていくというアクションを足した研究会を開催しようと考えています。
ざっと今のイメージでは1日3-4時間コースで研究終了みたいなイメージで開催を9月に予定しています。ぜひ興味のある方はお問い合わせください。当初はもちろん無料です。
前回のブログでは9月は12日、26日の予定でいしたが、13日と26日に変更になりました。時間場所とうは変わりません。よろしくお願いします。内容等はまた追ってアップしていきます。
フェイスブックをどう使うのかという話になると販促とコミュニティの形成という話が出るが、その効果のほどは?と聞くと「まあまあですね」みたいなところが多いようです。それはそれでこれからどんどんノウハウが蓄積されていくとして、それ以外のアプローチも必要ではないでしょうか。
フェイスブック(ビジネス)研究会は、上記の範囲にとらわれずに、ビジネスモデルの一環としてフェイスブックなどのSNSをとらまえようというものです。いろいろなテーマをもとに一緒に考えていく研究会です。ざっくばらん討議を目指しています。
次回開催予定
8月29日月曜日 18時半から 5名限定(なんせ事務所が狭いんで・・笑)ざっと1時間半ほど
場所 東京都台東区台東1-29-3イースタンクロスアキバ1001号 株式会社イーノウハウ内で
ぜひメール・フェイスブックでお問い合わせください。
http://facebook.com/akasetakao
その次の会のお知らせ
9月12日月曜日18時半、9月26日月曜日18時半を予定しています。ちょっとまだ日時は不確定ですが。テーマも次回の研究会などのフィードバックで決まっていきます。よろしくお願いします。
ソーシャル系を重要視している企業/個人は多い。しかしどのツールをどのように連携させながら使おうかと言うことに関してしっかり方向性を持っているところはなかなか少ないようだ。
実際にどういった使い方をすればどういった効果が出るのか、いろいろ聞きまわっているのだがなかなかこれだというのがなさそうなので、自分なりに考えてみた。
一つ目のパターン
ソーシャル系はすべてウエブやブログに誘導するための入り口として使う方法。
ウエブではフリーダウンロードなどの固定情報をブログでは最新ニュースなどの情報や主張などをアップ。
シンプルな連携として効率的な運用ができる。
次の事例はこのパターンの典型か。
売上が3.5倍になった企業はFacebookをどう使っているか米マサチューセッツのベンチャー企業ハブスポット社 http://www.hubspot.com/
二つ目のパターン
ブログは定期的に流す情報を、ツイッターは短期間で高頻度で流す情報を、Facebookは主にいろいろなメディアから囲い込みに至った方々を中心にグループやFacebookページでの運用を、メルマガは携帯などのプッシュ情報が効果でやすい方向けに。。。。
ウエブはあくまでいろいろなメディアのポータルサイトという位置づけ。
メディアにあわせて使い分けるという方法。その個々の特性を生かすという意味では効果的。
三つ目のパターン
携帯やスマートフォンの普及を考えながら、徹底的にツイッターとFacebookとスマートフォン向けのウエブを円形させる方法。確かにPCで見る方々とスマートフォンで使う方々の特性は大きく違うのでここまで徹するのもありかと。
ざっとこんな感じになるのではと思う。
ここまではマクロ視点での連携である。実際は、そのキャンペーンや対象者などによってもっと密接に絡まりあってくるのだと思うが、どういった連携が自社にとって可能なのか有効なのかは、まだまだこれから事例を作り出していかないとだめなんだと思う。
SNSというとゲーム?みたいな反応が返ってくるのが普通だったのが、Facebookが登場してからはちょっと風向きが変わったようだ。ビジネスで使えそうだからだ。
Facebookの多くの解説書には、お友達を多数作ってコンテンツを流して販促していこうみたいな話が多い。ここでは全く違った使い方で話をしたい。
我々の周りでも最近もっとも多いのが、「グループ」の活用である。
守秘レベルで3段階あるこのグループは、特定テーマで話し合っていることをすべてオープンにしたり、テーマ名と参加者名はオープンだがコンテンツの中身は非公開にしたり、テーマも参加者名もコンテンツも非公開で使うことが可能である。
これなら、あたらしいビジネスモデルもいろいろ考えられるのではないだろうか。
用途としては、例えばこうだ。いろいろな関係者が交じってのプロジェクトミーティング。イントラネットに外部のスタッフを呼ぶのは難しい。コンプライアンス上。しかしFacebookなら簡単だ。複数のテーマを話し合うことも可能だし、議事録にも、Q&Aにも、提案ツールとしても使える。
このグループのメンバー構成にエンドユーザーを加えてみてはどうだろうか。いきなりグループインタビューなども可能である。実際にリアルに集まる訳ではないから表情などの変化を読み取ることは無理だが、文章の雰囲気から相当なことが読み取れる。同時に社内メンバーや外部の関連スタッフに見てもらうことも参加してもることも可能である。
こういったことが無料ですぐに可能なのがFacebookのいいところである。
ビジネスモデルの定義は結構曖昧かもしれない。大きな戦略的な話から営業の手法のような狭い範囲までをいっているところもある。まあ範囲の決め方はその企業様々でいいのだろう。でもビジネスモデルがなぜ必要かということに関しては、ここではっきりさせたい。
今までのほとんどの企業は今年の方向性を決めるときに前年を踏襲するというケースが多い。例えば予算は前年比の何パーセントアップという考え方だ。確かのこの手法は経営側にとっても手堅いとは言える。方法も起こりうる課題も何となく想像がつくからである。
しかし、いろいろな環境の変化は一気にくるのがこの時代である。震災や円高の問題やその他諸々。従来発想でやっていて行けるのか。。。。さらに事業計画ではある時期に一気に勝負に行く時期もあるだろう。じりじり下がり出した時のV字回復もそうだ。こういう時に必要なのがビジネスモデルの変更というやつである。
ビジネスモデルを企画し、実行に移すには準備がいる。一番の問題は幹部や部長レベルの保身力である。こういった層が会社を支えてきたのであるが、大きく変わるということに関しては、一気にブレーキになるのである。わからないからである。忙しいとか人材が足りないとか可能性がないとかいろいろ言うが本音はわからないからである。
次のステップがいる。
1,幹部職へのビジネスモデルとはどういうものか、どういった進め方をするのかの研修
2,幹部ちょっと下の層への研修→実際の中核部隊は彼らだからだ
3,複数のプロジェクトチームによる勉強会
4,その勉強会が発展して実行部隊
5,成果発表と情報共有
大きなビジネスモデルでなくてもいいが、導入する事で今までの発展途上からでは考えられなかったブレイクスルーが起こるコトに、ぜひトライして欲しいのである。
営業のレベルアップというと従来型では研修や見える化や仕組化であろう。これは今後も変わらない不変であろう。しかしここにきてこれほどWEB、イーコマース、ブログ、メルマガ、SNSなどが盛んになってくると従来の営業の概念が大きく変わってきたと思う。
ずばり、リアル営業のレベルアップとIT営業のレベルアップの両面がいるということである。
リアル営業のイメージはまだわかりやすい。しかしIT営業というとどういったイメージなのか。こんな感じでイメージをつかんでほしい。毎日WEBやイーコマースのアクセス分析やメールマガジンやTwitter、Facebookなどの反響を分析し、B2BあるいはB2Cベースで販促、コミュニケーション、囲い込み、マーケティングなどを行っていくのである。これはシステム担当では難しい。実際の営業活動の経験者でそれをITベースの手法に置き換えられて毎日運営できる人材でなければならないからだ。
ある進んだ考えの企業では新人営業の段階からリアル担当とIT担当を分けようとしているところもある。
これからは営業研修でも両面の研修が必要だろうしジョブローテーションも必要だろう。リアル営業ではベテランではIT営業では新人だというケースも出てくるであろう。さらに双方使えるノウハウもあれば使えないノウハウも出てくる。同時に分けて考えられる戦略もあれば密接に連携しないと使えない戦略も出てくる。ITの方でリードしながら行く戦略もあれば、リアルの方でリードしなければならない戦略も出てくる。つまり戦略面で一気に何倍にも検討余地が広がってくるのである。つまりそれに合わせて研修なども拡大していく必要がある。いやいや大変な時代が来たものだ。
流通の仕事を長くやっているとコンサルタントの方に多く会う。向こうもこっちをそういう目で見ているのだと思うが。流通は川上から川下まで非常に多岐にわたっているので、一言で流通のコンサルタントです!って紹介されてもどういった分野なのか詳しくうかがわないとピンとこない。さらに企画・営業・販売現場寄りに近いところではチェーンストア志向なのか、全く関係なくやっているのかによって、これまた判断方向などが全く違う。
それに経験したところが現場なのか本部に近いところなのか、それは一業種なのか多業種なのか・・・・などによってもこれまた違う。最近はイーコマースやB2B取引も多く、顧客接点をSNSなどで行うところも多くなってきている。そうなるとそのコンサルタントがどこまでITに詳しいか、それがリアルとどう絡めることができるのか理解しているのかが分かっているかどうかが大事になってくる。
これが流通のコンサルタントなのである。こういった状況であるから、依頼側がコンサルタントを分類できるわけもなく、双方の話が、レベルが合わないままに依頼することの方が多いものだ。
たぶん、どのコンサルタントがあなたの会社の要件にあってますよということを見極めるコンサルタントが今後いるんだろうなっと思ったりするのである。
やはりここにきて最も関心が高いのはフェイスブックの活用かな?。と言いながらもなかなか使いこなしも難しいし、これで販促や新しいビジネスモデルを作ろうとしたらそれなりに難しいもんだ。と言ってても前に進まないので、もぞもぞ集まって研究しようというのがこの会の主旨です。
自分とこの事務所なんでやたら狭いので5人限定だけど、ちかじかでは22日月曜日18時半から開催予定。
ちょっと覗いてみようかなという方がおられたら、ぜひ問い合わせをください。なんせ狭いんで。。。。予約制です(笑)。もちろん無料。
主催 株式会社イーノウハウ フェイスブック物好きチーム
ビジネスモデルの定義はなかなか難しいんだが、いろいろトライしようと思って、フェイスブックページを開設しました。
どうぞよろしくです。
この度の「東北地方太平洋沖地震」被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い被災地域の復興をお祈り申し上げます。
イヤー皆さんすごい校舎でしたね。儲かってるんでしょうかね。それとも儲かってたんでしょうかね。何回か、学校の支援をしてみたことありますが、まずは受講生を集めることが大変。しかし受講生を集めるには、やはり学校に行ってみての見返りがなければ受講生は増えない。入口出口両方とも難しい業界なんですな。
明けましておめでとうございます。旧年中はいろいろな方に助けられました。ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
さてと、年末年始はちょっと忙しくしながら、その合間で写真を撮りまくってます。面白いですね。写真は。「一瞬の流れ」を切り取るんですからね。流通系の関係の写真を撮りづけてますが、昨年の年の瀬と今年の年の瀬の違い、やっぱり見えるんです。景気指標や店頭の数字を見てもわかるんですが、写真で見る差はまた違った情報を発信しています。情報って非常に奥深いです。
今年は、当社のベースになる部分でのチャレンジをしたいと考えてます。たとえば新しい情報のフロー管理法、たとえば新しい思考法、たとえば新しいプロセスのマネジメント法、たとえば新しいアイデアの分解・組み立て方、今までではなかったナレッジの活用方法・・・などです。
ちょっとがんばります。また皆さんよろしくお願いします。
とにかく何でもかんでもビジュアルに残そうということをやってます。もらった書類も話し合ったホワイトボードも書き留めたノートも行った場所も見た場所も写真に撮っているのです。写真を分類(これがすごい大変なんですが)して、時系列に見たり、その時の要件定義条件別に見たりすると、自分の思考過程がまたビジュアル化されてくるように思うんですね。これを数年続けると今までの文字や絵で描きとめるということとはまったく容量の違う記述ができるようになってくるんじゃないかなあ!? まあ勝手な妄想ですが。なんか体系化できたら面白い。
ビジネスモデルほど定義のあいまいなもんはないでしょうね。モノ・情報・金の流れからその運用方法まで、地上戦や空中戦の絡め方など、、、、どんな部分を切り取ってもビジネスモデルといえそうだからです。しかし、とにかく営業をアップさせるとか、とにかく効率を上げるなんてことが現実難しい中で、多くの企業はビジネスモデルという呪文に向かっていろいろ考えるんですわ。そのビジネスモデルのほとんどが、今までの経験をちょこちょこ変えるだけじゃ何ともならんのですわ。いままで経験していないことをアレンジしながら、今できるリソースや能力を見ながら、土台に近い部分を変えていこうということなんで、そんなん普通社内ではなかなかできないというのが事実なんですな。だから外部の目線がいるということになるんです。しかも地上戦・空中戦・他流試合などに詳しいところに頼めるかどうかが問題ですが・・・・・。
あっという間に大晦日になりました。年末まじかまで企画書だの調査だのミーティングだのでばたばたしてたので、そろそろ来年の準備をと思った時には31日になってました。まあ、気分としてはこれだけ来年スタートする企画書が多かったんだから、来年はちょっと景気いいかなということですね。景気が好かろうが悪かろうがコンサルティング会社は仕事の作り方があるのですが、やっぱり良くなる傾向があっての仕事はいいもんです。新分野への挑戦とか、営業力アップのための仕組み作りとか、顧客とのリレーションシップの仕事であったりとか、ベンチマークであったりとかするからですな。今年もいろいろな方にお世話におんぶに抱っこさせてもらいました。来年もよろしくです。
我々が提案している「プラクティスラーニング」研修が一番引き合いが多いです。とにかく問題特定→改善手法設定→実践評価→問題特定の繰り返しという研修です。こんな感じなんでとにかく実践的なんです。研修の成果はすべて実践で出ます。いいも悪いも・・・。
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